お片付けや遺品整理の際、何ゴミに出せばいいか迷ってしまう古い品々。
「こんなボロボロの箱、価値なんてないだろう」「ガラクタばかりで呼ぶのが申し訳ない」と、ご自身で処分しようとしていませんか?
よろず屋ありんすでは、これまでのカテゴリーに当てはまらない「古いもの」全般を幅広く鑑定いたします。
昭和レトロな看板、使い込まれた大工道具、あるいは趣味で集めていた切手や古銭。お客様にとっては「ただの古い物」でも、コレクターの間では驚くような高値で取引されているお品物が数多く存在します。独自の広範な販売ルートを活かし、一点一点の価値を丁寧に見極め、次の方へと橋渡しをさせていただきます。
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「ガラクタ」の中に眠る価値を発掘埃を被った古いカメラや、錆びた鉄瓶、昔のノベルティグッズなど、専門知識を持つ鑑定士が市場の需要を的確に判断します。
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分別の手間は不要、
そのままの状態で査定押し入れや蔵の中を整理する前に、ぜひお呼びください。価値あるものを仕分けし、お片付けの負担を大幅に軽減いたします。
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幅広いジャンルに対応する柔軟性趣味の道具から実用品、歴史的な資料まで。「これは売れるかしら?」という疑問に、誠実にお答えいたします。
主な買取対象
| 昭和レトロ・ヴィンテージ | ホーロー看板、古いポスター、企業ノベルティ(ソフビ人形等)、古いカメラ、ラジカセ、レコード、鉄道グッズ |
|---|---|
| コレクション・趣味 | 古銭、紙幣、切手(中国切手等)、記念メダル、模型、プラモデル(未組立)、釣具、万年筆、ライター(Zippo・ダンヒル等)、現代作家 |
| 古道具・実用品 | 大工道具(鉋・鑿)、古いミシン、蓄音機、ラジオ、秤(はかり)、木箱、着物、帯、和装小物、古い文房具、ギフト贈答品 |
- 盗品と思われるもの
- 法令により売買が禁止されているもの(剥製の一部や象牙製品の登録証なし等)
- 再利用不可能なほど著しく劣化した現代の一般生活用品
(※壊れているカメラや古い道具でも、パーツ取りや観賞用として買取可能な場合がございます。)
高く売るための「3つの鉄則」
切手や古銭、ミニカーなどのコレクションは、バラバラにするよりもシリーズで揃っている方が高く評価されます。アルバムやケースに入ったままの状態で、まとめてお見せください。
古いおもちゃや看板などのレトロアイテムは、当時の「塗装」や「サビ」が味わいとして評価される場合があります。強力な洗剤や研磨剤で磨いてしまうと、かえって価値を損なうことがあるため、そのままの状態でお出しください。
古いプラモデルや家電、カメラなどは、中身だけでなく「当時の外箱」があるだけで査定額が数倍に跳ね上がることがあります。ボロボロでも構いませんので、近くに箱があれば必ず一緒にご用意ください。
